Emacs の init.el の大掃除をしたんだけど、AI と一緒に作業をするとほぼ1日で終わった。
leaf で設定していたものを use-package + elpaca に移行するという大規模なもので、細かい調整も必要だったんだけど、トータルで2日くらいで終わった。これまででは考えられないほどの速度だと思う。
それで自作というか AI に書いてもらった拡張をローカルに置いてたんだけど、他の拡張と形式が違うのが気になって GitHub に移した。
ついでにプロフィールページも修正したけど、世間的には 5年くらいなにもしてない状態でヤバかった。
これらの作業は、私のスキルだと本来はどれもひと月以上かかることである。しかし AI を使うと一日で終わる。便利としか言い様がないんだけど、よく分からない疲れが出る。多分だけど滅茶苦茶時間が圧縮されるからだと思う。あと AI には人間味がない。だから AI に人間味を持たせたいと思い gem を作った。
このような回答をしてくれる。


AI 人間 AI 太郎にはかなりの人間味が出てるから、人間は AI を利用し続けたくなる。AI を長時間利用し続けると、人間の疲れが増す。疲れが増すと人間味が懐かしくなり AI 人間 AI 太郎を使いたくなる。そして旨いものをみるとキクマサが欲しくなり、辛口のキクマサを飲むと、旨いものが食べたくなる。人間はこのように生きていくのである。
